こんばんは

昨日走った京都マラソン

帰宅後色々と思い返しているうちに悔しくって悔しくって眠れず、ようやく眠りについたのは明け方の4時。

(決してメイタンを服用したからではなくあくまで悔しかったということで)

2時間の睡眠やったけど6時にはすっきりと目覚める。

今の状態なら再チャレンジできるのではないかと、3月・4月のフルマラソンでエントリー可能な大会を探してみるも【三木防災スプリングマラソン】くらいしかない。

しかし、評判が・・・だし、遠方なのでやめておく。

以前にも書いたかと思うが、今年の飛騨高山(6月)を走ったあとは2017年3月まで日曜日が自由に使えず大会に参加することができない。

そんな1年を過ごした後、フルマラソンでPB更新を狙ってトレーニングできるかどうかが不安。

だから京都の結果が悔やまれる。

嘆いているばかりではいけないので反省の意味も含め振り返ってみよう。




まずはコレ↓

20160221kekka.png

25kmまでは順調。

というか抑えて走ったつもり。

そのまま4:55ペースでいくつもりが、両脚のふくらはぎが攣ってしまっていわゆる撃沈。

ただ、攣ってしまって立ち止まってしまうのだが、走るスピードはそれまでと変わらずに走れた。

だから悔しい。

例えば、河原町通を南下し市役所を折り返し、再び河原町通を北上する35km~36kmの区間。

ここは攣らなかったのでノンストップ。

そのラップがコチラ↓

2016022136.png

ストライドは狭くして、ピッチ重視。

ゴールまで走ってる時はこの走り方を維持。

ただ、攣って立ち止まったから休み休みで走れたのかもしれない。

全てを受け入れなければいけないよな~。







まずは総括から書いてみたけど、次回からは備忘録的にダラダラ書いてみよう。





10km過ぎでメイタン以外の補給を落とさなければ結果は変わっていたのかもしれないが。

にほんブログ村




スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://runner1967.blog.fc2.com/tb.php/240-c69519d2