こんばんは


昨日、丹後を走って以来の整体院へ。
全くもって異常なし!と思いきや、
「左太もも外側がパンパンですやん!指が中に入りませんわ~」
と嘆かれる。
うすうす感じていた左脚の腸脛靭帯の張り。
やはり見破られたか!

なので今日も整体へ。
劇的な好転など望めるわけもなく、気長に今後も通うのみ。

その後、丹後を走って以来のランを決行。
7kmジョグ。
思っていたよりも左太ももに痛みや張り感なし(^o^)/

神戸マラソンに向けてのトレーニングができるかも!
(実はアシックスコーチからは【走りこみ期】と称し、ガンガン走れ~、と指示がきている。)






では丹後。

頼りのペース表を失くしたまま、いざスタート。
めっちゃ不安。
関門時間も覚えてないし、エイドの配置も分からんって結構あかんのんちゃう?

ならば誰かについていこう、と思った先にラピさん発見。
「では一緒に」と思うも、こちらは大がまだ出ず。
この調子ではご一緒できないと判断し、「ご一緒したいものの、お腹の調子が悪いのでお先に行ってください」、とラピさんを見送る。

ただ、この後ラピさんがこんな事になるなんて思ってもいなかったので、常に前を走っているであろうその後ろ姿を追い求めて走った。
えーかわさんのタイム追跡を知っていればもう少し余裕を持った走りが出来たかもしれない。

その後、前日に試走した区域に。
カブさんが言ってたとおり、暗闇の中を走るのでいつの間にか上り坂を走ってるし、絶景なのにまったく気づかないし。
ヘッドライトを装着したランナーや、車のライト等でコースを照らすスタッフさんを頼りに走る。

そう、上りも歩かずに走れたんです。
ただ七竜峠展望台エイドでトイレに並び結構タイムロス。

ここで思ったのは、トイレマナー。
男性の立ちションがひどすぎる!
エイドのトイレがあるやん。
並ばなあかんけどほんの数分やん。
エリートランナーやないのに何を焦ってるの?と思う。

特にエイドのすぐ横で立ちションしてるやつ、なに考えてんねん(# ゚Д゚)
あんたの自宅前がマラソンコースでランナーが勝手に入ってきて庭で放尿してるの想像してみ。

僕が今まで参加した大会のなかで最も参加者のマナーが酷い。
参加費を増やしてもいいので、警備される方々をふやし、
立ちションは即刻退場してもらいたい。
ごく一部のランナーだと思う。
だって、来年エントリー予定の方はこんな風に誉めてるのに。

ムカムカしながら走ってたらいつの間にやら【七竜峠】を上ってさらに下ったみたい。
内心、「これで終わり?!」、って感じで拍子抜け。

スタートからのラップ
8:54  6:50  7:37  6:17  7:12
6:53  9:09  5:29  5:50  6:03   ~10kmSPLIT 1:10:21





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